ストーリー
新年らしくおめでたい茶碗を、打出の小槌が福をもたらしてくれないかなあ~!!4年ほど前に古都 京都の町外れ清水焼団地へ。陶房の主人の勝見さん、穏やかな感じながら仕事に対するこだわり、熱意が話のはしはしに伝わってくる。茶碗は華やかにも渋い感じで、最後は漆で仕上げたという。心温まる出会いでした。

新年らしくおめでたい茶碗を、打出の小槌が福をもたらしてくれないかなあ~!!4年ほど前に古都 京都の町外れ清水焼団地へ。陶房の主人の勝見さん、穏やかな感じながら仕事に対するこだわり、熱意が話のはしはしに伝わってくる。茶碗は華やかにも渋い感じで、最後は漆で仕上げたという。心温まる出会いでした。